【2027年度】埼玉県公立高校の倍率|進路希望調査(10/1現在)全日制1.12倍・学校別一覧

埼玉県教育委員会は2026年10月29日(木)11時、「令和9年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(令和8年10月1日現在)」の結果を発表しました。県内公立高校(全日制)の希望倍率は1.12倍で、前年同期(1.13倍)より0.01ポイント低下しています。

この記事では、2027年度(令和9年度)に公立高校を受検する中学3年生と保護者の方向けに、県全体の結果、学科別の倍率、鶴瀬・ふじみ野・志木・朝霞・所沢・川越周辺の学校別の倍率と前年との差、そして数字の読み方を整理します。(公式情報の確認日:2026年10月29日)

この記事の結論(3行まとめ)

  • 県内公立高校(全日制)の希望倍率は1.12倍(前年同期1.13倍)。普通科は1.23倍で前年と同じ、専門学科は0.80倍、総合学科は0.88倍です。
  • これは10月1日時点の進路希望調査の希望倍率です。実際の志願倍率・受検倍率ではありません。
  • 学校別の数字は今後変わります。数字だけで志望校を決めず、選抜基準・内申点・北辰テストの結果とあわせて考えましょう。

目次

  1. 県全体の結果(公式発表)
  2. 学科別の希望倍率(公式発表)
  3. 鶴瀬・ふじみ野周辺の学校別倍率と前年差(公式発表)
  4. 公立全日制の全校一覧(五十音順・公式発表)
  5. 編集部より:数字の読み方
  6. 編集部より:今の時期にやっておきたいこと
  7. よくある質問
  8. 志望校選びのご相談は明成個別へ
  9. 参照した公式情報

県全体の結果(公式発表)

ここは埼玉県教育委員会の発表(2026年10月29日)に基づく内容です。

調査の概要

  • 調査名:令和9年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査
  • 調査期日:令和8年(2026年)10月1日現在
  • 対象:令和9年3月に県内の国・公・私立の中学校、義務教育学校、特別支援学校中学部を卒業予定の生徒(中学校440校、義務教育学校5校、特別支援学校中学部41校)
  • 発表日時:2026年10月29日(木)11時

公立高校(全日制)の希望倍率は1.12倍

県の発表では、倍率は次のように計算されています。

  • 進学希望者37,189人から、内部進学希望者239人を除いた36,950人
  • 転編入枠と内部進学予定者を除く募集人員33,000人
  • 36,950人 ÷ 33,000人 = 1.12倍(前年同期より0.01ポイント低下)

県全体の進路希望の割合

項目(令和8年10月1日現在)割合前年同期との比較
高校等進学希望者97.4%同率
進学希望校未定者を含む高校等進学希望者99.0%0.1ポイント低下
全日制高校への進学希望者87.9%0.7ポイント低下
通信制高校への進学希望者5.7%0.3ポイント上昇
就職等希望者0.2%同率

学科別の希望倍率(公式発表)

県の統計表(第1表)では、公立全日制の学科別の数字が次のように示されています。募集人員は転編入枠・内部進学予定者を除いた人数です。

区分募集人員進学希望者数希望倍率前年同期
普通科24,034人29,611人1.23倍1.23倍
専門学科7,342人5,908人0.80倍0.83倍
総合学科1,624人1,431人0.88倍0.91倍
全体33,000人36,950人1.12倍1.13倍

普通科に希望が集まりやすい一方、専門学科・総合学科は1倍を下回っています。

鶴瀬・ふじみ野周辺の学校別倍率と前年差(公式発表)

東武東上線沿線(鶴瀬・みずほ台・ふじみ野・志木・朝霞・川越・所沢方面)から通学の選択肢になりやすい普通科を、県の統計表から抜き出しました。倍率はいずれも令和8年10月1日現在の希望倍率、「前年同期」は令和7年10月1日現在の数字です。「前年差」は、この2つの差を編集部で計算したものです。

富士見市・ふじみ野市・志木市・新座市・朝霞市・和光市周辺

学校(普通科)募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差
富士見198人88人0.44倍0.61倍−0.17
ふじみ野118人123人1.04倍0.92倍+0.12
志木238人297人1.25倍1.16倍+0.09
新座柳瀬198人160人0.81倍0.92倍−0.11
新座(※)158人83人0.53倍0.57倍−0.04
朝霞(※)278人360人1.29倍1.17倍+0.12
朝霞西(※)278人412人1.48倍1.25倍+0.23
和光国際238人330人1.39倍1.55倍−0.16

ふじみ野高校にはスポーツサイエンス科(募集人員80人・希望者数85人・1.06倍・前年同期1.10倍)もあります。

川越市・所沢市・入間市・三芳町方面

学校(普通科)募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差
川越(男子)358人444人1.24倍1.39倍−0.15
川越女子358人400人1.12倍1.24倍−0.12
川越西278人277人1.00倍1.11倍−0.11
川越南358人560人1.56倍1.65倍−0.09
所沢358人573人1.60倍1.89倍−0.29
所沢北318人513人1.61倍1.55倍+0.06
所沢西(※)278人465人1.67倍1.30倍+0.37
所沢中央(※)278人210人0.76倍0.94倍−0.18
入間向陽(※)278人440人1.58倍1.32倍+0.26
豊岡(※)278人357人1.28倍1.24倍+0.04

※印の学校は、県の統計表に「募集人員40人減」と注記されています。募集人員は転編入枠を除いた数のため、学校が公表する募集人員(例:280人)と2人異なる場合があります。川越・川越女子は男子校・女子校のため、希望者数は男子または女子のみの人数です。上記以外の学校は、下の公立全日制の全校一覧(五十音順)でご確認ください。

各校の選抜基準や特徴は、個別の記事でも解説しています:ふじみ野高校、朝霞高校、朝霞西高校、新座柳瀬高校、所沢・入間方面の公立高校5校一覧。

公立全日制の全校一覧(五十音順・公式発表)

県の統計表(第1表)から、公立全日制の普通科(コースを含む)を五十音順に並べました。倍率は令和8年10月1日現在の希望倍率、「前年同期」は令和7年10月1日現在の数字、「前年差」は編集部で計算した差です。募集人員は転編入枠を除いた数のため、学校が公表する人数と2人異なる場合があります。専門学科・総合学科は、県の統計表(PDF)でご確認ください。

五十音インデックス:あ行 | か行 | さ行 | た行 | な行 | は行 | ま行 | や行 | わ行 | 市立

あ行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
上尾238人552人2.32倍2.36倍−0.04-
上尾鷹の台198人89人0.45倍0.68倍−0.23-
上尾橘118人48人0.41倍0.36倍+0.05-
上尾南238人184人0.77倍0.93倍−0.16-
朝霞278人360人1.29倍1.17倍+0.12募集人員40人減
朝霞西278人412人1.48倍1.25倍+0.23募集人員40人減
伊奈学園総合675人899人1.33倍1.33倍±0.00募集人員40人減、内部進学希望者を除く
入間向陽278人440人1.58倍1.32倍+0.26募集人員40人減
岩槻278人302人1.09倍1.37倍−0.28-
浦和358人402人1.12倍1.10倍+0.02男子校
浦和北278人426人1.53倍1.09倍+0.44募集人員40人減
浦和第一女子358人366人1.02倍1.08倍−0.06女子校
浦和西358人739人2.06倍2.08倍−0.02-
浦和東278人463人1.67倍1.26倍+0.41募集人員40人減
大宮318人712人2.24倍2.29倍−0.05-
大宮光陵158人194人1.23倍1.04倍+0.19募集人員40人減
大宮光陵(外国語コース)40人27人0.68倍0.93倍−0.25-
大宮東198人278人1.40倍1.11倍+0.29募集人員40人減
大宮南318人489人1.54倍1.36倍+0.18募集人員40人減
大宮武蔵野198人176人0.89倍1.04倍−0.15-
小川198人140人0.71倍0.72倍−0.01-
桶川238人209人0.88倍0.83倍+0.05募集人員40人減
桶川西118人52人0.44倍0.76倍−0.32-
越生翔桜118人42人0.36倍0.41倍−0.05-

▲ 五十音インデックスにもどる

か行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
春日部318人364人1.14倍1.19倍−0.05募集人員40人減、男子校
春日部女子238人189人0.79倍0.96倍−0.17女子校
春日部東278人298人1.07倍0.94倍+0.13募集人員40人減
川口278人412人1.48倍1.50倍−0.02募集人員40人減
川口北318人307人0.97倍1.04倍−0.07募集人員40人減
川口青陵238人194人0.82倍0.89倍−0.07募集人員40人減
川口東238人333人1.40倍1.01倍+0.39募集人員40人減
川越358人444人1.24倍1.39倍−0.15男子校
川越女子358人400人1.12倍1.24倍−0.12女子校
川越西278人277人1.00倍1.11倍−0.11-
川越初雁158人120人0.76倍0.53倍+0.23募集人員40人減
川越南358人560人1.56倍1.65倍−0.09-
北本118人63人0.53倍0.70倍−0.17-
久喜238人122人0.51倍0.67倍−0.16募集人員40人減、女子校
熊谷278人262人0.94倍0.96倍−0.02男子校
熊谷女子278人256人0.92倍0.91倍+0.01女子校
熊谷西278人383人1.38倍1.48倍−0.10-
栗橋北彩158人76人0.48倍0.48倍±0.00-
鴻巣158人221人1.40倍1.16倍+0.24募集人員40人減
鴻巣女子79人43人0.54倍0.53倍+0.01女子校
越ケ谷318人534人1.68倍1.70倍−0.02-
越谷北318人424人1.33倍1.42倍−0.09-
越谷西278人301人1.08倍1.18倍−0.10募集人員40人減
越谷東278人282人1.01倍1.15倍−0.14-
越谷南318人648人2.04倍2.12倍−0.08-
児玉79人30人0.38倍0.47倍−0.09-

▲ 五十音インデックスにもどる

さ行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
坂戸278人408人1.47倍1.28倍+0.19募集人員40人減
坂戸西278人371人1.33倍1.18倍+0.15募集人員40人減
狭山清陵158人124人0.78倍0.68倍+0.10募集人員40人減
志木238人297人1.25倍1.16倍+0.09-
庄和158人133人0.84倍1.06倍−0.22-
白岡158人127人0.80倍0.58倍+0.22-
杉戸278人447人1.61倍1.69倍−0.08-
草加318人400人1.26倍1.17倍+0.09募集人員40人減
草加西238人249人1.05倍1.05倍±0.00-
草加東278人407人1.46倍1.32倍+0.14募集人員40人減
草加南238人259人1.09倍1.15倍−0.06-

▲ 五十音インデックスにもどる

た行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
秩父158人136人0.86倍0.89倍−0.03-
鶴ケ島清風198人71人0.36倍0.49倍−0.13-
所沢358人573人1.60倍1.89倍−0.29-
所沢北318人513人1.61倍1.55倍+0.06-
所沢中央278人210人0.76倍0.94倍−0.18募集人員40人減
所沢西278人465人1.67倍1.30倍+0.37募集人員40人減
豊岡278人357人1.28倍1.24倍+0.04募集人員40人減

▲ 五十音インデックスにもどる

な行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
南稜278人507人1.82倍1.67倍+0.15募集人員40人減
新座158人83人0.53倍0.57倍−0.04募集人員40人減
新座柳瀬198人160人0.81倍0.92倍−0.11-

▲ 五十音インデックスにもどる

は行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
蓮田松韻158人90人0.57倍0.65倍−0.08-
鳩ケ谷158人258人1.63倍1.73倍−0.10-
羽生第一158人84人0.53倍0.69倍−0.16-
飯能278人292人1.05倍0.73倍+0.32-
日高118人55人0.47倍0.61倍−0.14-
日高(情報コース)40人16人0.40倍0.28倍+0.12-
深谷158人103人0.65倍0.85倍−0.20募集人員40人減
深谷第一278人345人1.24倍1.42倍−0.18-
富士見198人88人0.44倍0.61倍−0.17-
ふじみ野118人123人1.04倍0.92倍+0.12-
不動岡358人510人1.42倍1.42倍±0.00-
本庄278人420人1.51倍1.19倍+0.32募集人員40人減

▲ 五十音インデックスにもどる

ま行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
松伏118人85人0.72倍0.77倍−0.05-
松伏(情報ビジネスコース)40人14人0.35倍0.65倍−0.30-
松山238人186人0.78倍0.67倍+0.11募集人員40人減、男子校
松山女子278人223人0.80倍0.91倍−0.11募集人員40人減、女子校
三郷158人70人0.44倍0.44倍±0.00募集人員40人減
三郷北238人159人0.67倍1.06倍−0.39-
宮代198人66人0.33倍0.63倍−0.30-
妻沼118人25人0.21倍0.28倍−0.07-

▲ 五十音インデックスにもどる

や行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
八潮フロンティア119人100人0.84倍0.96倍−0.12-
与野318人408人1.28倍1.05倍+0.23募集人員40人減

▲ 五十音インデックスにもどる

わ行

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
和光国際238人330人1.39倍1.55倍−0.16-
鷲宮238人333人1.40倍1.36倍+0.04募集人員40人減
蕨318人487人1.53倍1.47倍+0.06-

▲ 五十音インデックスにもどる

市立

学校募集人員希望者数希望倍率前年同期前年差備考
川越市立川越140人397人2.84倍2.99倍−0.15-
さいたま市立浦和240人677人2.82倍2.75倍+0.07内部進学希望者を除く
さいたま市立浦和南320人583人1.82倍1.96倍−0.14-
さいたま市立大宮北280人473人1.69倍1.86倍−0.17-
川口市立240人647人2.70倍3.01倍−0.31内部進学希望者を除く
川口市立(スポーツ科学コース)80人123人1.54倍1.66倍−0.12-

▲ 五十音インデックスにもどる

編集部より:数字の読み方

ここからは公式発表ではなく、明成個別の編集部による解説です。

1. これは「希望倍率」で、実際の倍率ではありません

この調査は10月1日時点で、中学校が生徒の進学希望先をとりまとめたものです。実際の出願(志願)はこれから約3か月後で、志願変更もあります。そのため、ここで出た数字は「志願倍率」「受検倍率」とは別のものです。倍率が1倍を超えていることが、そのまま不合格になる人数を示すわけではありません。

2. 「募集人員40人減」の学校は倍率が上がりやすい面があります

上の表で「前年差」が大きくプラスになっている朝霞西(+0.23)、所沢西(+0.37)、入間向陽(+0.26)は、いずれも統計表に「募集人員40人減」と注記されている学校です。募集人員が減ると、希望者数が同じでも倍率は高く出ます。前年との比較では、希望者数の増減だけでなく、募集人員の変化も一緒に見る必要があります。(編集部の見方であり、各校の希望者数の前年の人数は公式統計表の前年版でご確認ください。)

3. 前年との差は「目安」にとどめましょう

募集人員が少ない学校では、数人の違いで倍率が大きく動きます。数字の上下で学校の良し悪しを判断することはできません。通学時間、学校の雰囲気、部活動、選抜方法(内申と学力検査、面接の比重など)と、お子さん本人の得意・不得意を合わせて検討するのがおすすめです。

4. 次の数字はいつ出る?

昨年は、12月15日現在の調査結果が2026年1月8日に県から発表されました。今年度(令和8年度)の次回の調査日・公表日は、現時点で公式発表を確認できません。県のページで最新情報をご確認ください。

5. 東武東上線沿線の通学も確認を

鶴瀬・みずほ台・ふじみ野から東武東上線で通える学校は多くありますが、朝の混雑や乗り換え、駅からの徒歩時間は学校ごとに違います。倍率とあわせて、実際の通学ルートと所要時間を一度試しておくと安心です。

編集部より:今の時期にやっておきたいこと

  • 選抜基準を確認する:内申点の比率、学力検査の配点、面接の有無は学校ごとに異なります(選抜基準の調べ方はこちら)。
  • 北辰テストの結果を見直す:志望校の候補と今の学力のずれを、学校や塾の先生と一緒に確認しましょう。
  • 学校選択問題への備え:実施校を志望する場合は、問題の形式に早めに慣れておきましょう。
  • 2学期の内申点を確保する:定期テストと提出物を丁寧に仕上げることが大切です。
  • 受検当日のルールを知る:受検生心得・持ち物と、マークシート方式の注意点も確認しておきましょう。入試制度の全体像はこちらの記事にまとめています。

よくある質問

Q. 進路希望調査の倍率は、実際の入試の倍率と同じですか?

A. 同じではありません。10月1日時点の希望をまとめた「希望倍率」で、実際の志願倍率や受検倍率とは別です。志願変更などで、学校ごとに数字は変わります。

Q. 令和8年10月1日現在の公立高校(全日制)の倍率はいくつですか?

A. 1.12倍です。前年同期の1.13倍から0.01ポイント低下しました。普通科は1.23倍、専門学科は0.80倍、総合学科は0.88倍です。

Q. この結果はいつ発表されましたか?

A. 2026年10月29日(木)11時に、埼玉県教育委員会が発表しました。

Q. 倍率が高い学校は、合格しにくいのでしょうか?

A. 倍率だけで合否は決まりません。公立高校入試は、内申点・学力検査・面接などの選抜基準で決まります。倍率は参考情報として、お子さんの内申点や模試の結果とあわせて考えましょう。

Q. 次の倍率の発表はいつですか?

A. 現時点で公式発表を確認できません。昨年は12月15日現在の調査結果が2026年1月8日に発表されました。最新情報は埼玉県のページでご確認ください。

まとめ

令和8年10月1日現在の県内公立高校(全日制)の希望倍率は1.12倍で、前年同期より0.01ポイント低下しました。ただし、これは進路希望調査の希望倍率であり、実際の志願倍率や受検倍率ではありません。学校別の数字は募集人員の変化にも左右されます。参考情報として受け止め、志望校選びでは選抜基準や通学のしやすさ、お子さんの学習状況もあわせて考えていきましょう。

志望校選びのご相談は明成個別へ

明成個別(鶴瀬東校舎ほか)では、志望校選び、内申点対策、北辰テスト対策、学校選択問題対策、定期テスト対策、学習計画づくりなど、受験に関するご相談をお受けしています。「今の成績でどの学校を考えればよいか」「何から始めればよいか」といった段階でも構いません。お気軽にお問い合わせください。

関連記事

参照した公式情報(確認日:2026年10月29日)

※本記事は公式発表をもとにした情報提供です。最新・正確な情報は必ず埼玉県教育委員会の発表をご確認ください。

📩 小原 陸 の更新をメールで受け取る
新しい記事が公開されたらお知らせします(いつでも解除OK) ・ 読者 1人
この記事が役に立ったら、いいね!

この記事を書いた人

小原 陸