【朝霞台校舎】テスト前の眠気対策|エナドリに頼らない5つの方法

テスト前、眠くなったときに、エナドリに頼らない方法をまとめます。

①立って、体を動かす

座りっぱなしが、一番眠くなります。立って5分歩くだけで、頭が少しスッキリします。

②水を飲む

水分が足りないと、集中力が落ちます。こまめに、水や麦茶を飲みましょう。

③科目を変える

同じ科目を続けると、飽きて眠くなります。

暗記→計算→音読のように、ジャンルを変えてみてください。

④15〜20分、仮眠をとる

どうしても眠いときは、短い仮眠が意外と効きます。

ただし、長く寝すぎると、逆に頭がぼんやりします。

⑤そもそも、前日にしっかり寝る

眠気の一番の対策は、睡眠です。前日の過ごし方は、別の記事にまとめました。

あわせて読みたい

・寝るだけで偏差値も運動能力も上がる?「最強の睡眠戦略」

・テスト前日は何時間寝る?徹夜より睡眠が点数を上げる理由

・テスト前のエナジードリンクはあり?メリットと落とし穴

前回のブログ:エナジードリンクのカフェイン量と、中高生の飲み方の目安

記事一覧:朝霞台校舎のブログ記事一覧はこちら

📩 nakadaryota の更新をメールで受け取る
新しい記事が公開されたらお知らせします(いつでも解除OK)
この記事が役に立ったら、いいね!

この記事を書いた人

nakadaryota