今回紹介するのは、苦手な単元のプリントに取り組むために、早くから塾に来て頑張っている中学3年生。
苦手な単元に向き合うのは、決して簡単なことではない。
できれば後回しにしたくなる。
できれば避けたくなる。
でも、この生徒は逃げずに向き合っている。
渡されたプリントに早くから取り組み、少しでもできるようにしようと頑張る姿が見られた。
受験生にとって大切なのは、得意なことだけを伸ばすことだけではなく。
苦手を一つずつ潰していくこと。
その積み重ねが、入試本番での自信につながる。
苦手から逃げずに頑張る姿、本当に素敵。
この努力は、必ず力になる🔥
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