こんにちは🌞ひろっちです!
11月1日(日)、RS講座・理科のベーシッククラスを開催しました!
エイメイ鶴瀬では、20人弱の生徒が参加してくれました!
ベーシッククラスは、各校舎で開催されています!
今回は、テキストを作成したひろっちから、
ベーシッククラスの価値と、なぜ大問1に取り組むのかという価値について、お話ししていきます!
なぜ「大問1形式」なのか
大問1は、北辰テストも入試問題も、24点。
全体の4分の1を占めます!
さらに、各大問にも、
大問1と似た「1問1答形式」の、知識があれば解ける問題が、2〜3問ずつあります。
それを全部合わせると、50〜60点分は確実に取れるのです!!
だからこそ、大問1形式の問題!
120問で、360点分の知識
今回の大問1形式の問題は、120問ほど!
1問3点だとすると、このRS講座の中で、360点分の知識がつきます!!(笑)
大げさに聞こえるかもしれませんが、事実です。
解ける問題が増えるほど、点数は安定する
理科は、解ける問題が増えれば増えるほど、安定して点数を伸ばしていくことができます。
- その日できなかった問題が、その日のうちにできるようになる
- RS講座でできなかった問題が、北辰当日までにできるようになる
それは、そのまま得点につながります。
その積み重ねが、入試本番の自分の点数になります!
このRS講座の価値を最大限に発揮できるよう、最後まで頑張りましょう!
各校舎の先生たちが、生徒一人ひとりの理解度に合わせて、丁寧にサポートしてくれています!
今回のベーシッククラスの目的
今回の目的は、大きく2つ!
- 絶対に落とせない「大問1」を確実に取る
- 各大問の“覚えていれば取れる知識”を完璧に固める
この2つを軸に、次の北辰テストで「確実に点を取る力」を鍛えました💪
こだわりのオリジナル教材
今回使用した基礎コース用のテキストは、私ひろっちがこだわり抜いて作成した、「理科ノート」と対応したオリジナル教材です。
- 同じ答えでも、聞かれ方が変わる問題
- 単語暗記だけでは解けない、少し頭を使う問題
- 入試問題にもつながる応用的な知識
こうした問題を盛り込み、丁寧な解説もつけました!
“なんとなく”を“確実に”に変える流れ
授業の流れも、ただ問題を解いて終わりではありません。
- 単元ごとにこまめに丸付けをして、先生のところに持ってきてチェックを受ける
- 各単元で2問以上ミスがあった場合は、対応する理科ノートのページに戻る
- もう一度問題を解き直し、動画解説で答え合わせをする
この仕組みで、
「なんとなく覚えていた知識」を、
「理由を理解して確実に正解できる知識」に変えていきました✨

本当の勝負は、ここから
大切なのは、授業が終わってからの過ごし方です。
- 授業で間違えた問題の復習
- 配布した「おみやげテキスト」の活用
- 自分の弱点単元のやり直し
第6回北辰テストは、11月8日(日)です。
あと1週間で、やれることはいくらでもあります!
11月7日(土)には「北辰直前最終チェックタイム」もあります。
詳しくは、各校舎の先生に確認してくださいね!
テクニックも知識も、
“成績を上げるための材料”は、すべて伝えました。
ここからは、みんなの努力次第です!
「本気で偏差値をあげるぞ🔥」という気持ちで、やれることをやり切ってください。
各校舎からの嬉しい報告を楽しみにしています😊
