今回の「頑張った子アワード」は、勉強報告を送ってくれている生徒たちです!
最近、勉強報告を送ってくれる生徒の人数が、増えてきました。
まずは、継続して報告を送ってくれている生徒たちへ
この「頑張ろう」の空気をつくってくれたのは、継続して勉強報告を送ってくれている生徒たちです。
報告を送ることは、一度やるだけなら、それほど難しくありません。難しいのは、続けることです。それでも続けられているということは、すでに習慣化が始まっているということです。本当に素晴らしいです。
そして、みんなの頑張りが、周りの生徒に火をつけています。ありがとう! ぜひ、このまま続けてください。
この空気に乗ってくれた生徒たちへ
その頑張りを見て、「自分もやってみよう」と報告を送り始めてくれた生徒たち。本当にありがとう!そして、素晴らしい!
報告を送り始めるのは、実は一番勇気がいることです。「自分なんかが送っていいのかな」と思う人もいたかもしれません。それでも、周りの頑張りを見て、自分も頑張ろうと思い、実際に行動に移した。その一歩が、何より立派です。
頑張っている人を見て、「自分もやろう」と思える素直さ。そして、それをすぐ行動に変える力。これは、勉強でも必ず武器になる力です。
こうした空気は、刺激をもらって、それを周りに広げてくれる人がいるからこそ、どんどん広がっていきます。みんなが、この校舎の「頑張ろう」の空気をつくってくれています。先生たちは、みんなの報告を見るたびに、とても嬉しい気持ちになっています。
まだこの波に乗れていない人へ
もし、まだ報告を送れていない人がいても、「もう遅い」なんてことは、まったくありません。
今、ちょっとでも「やったほうがいいかなー」と思っているなら、そのタイミングが、始めどきです。
勉強報告は、タイムラプスの撮影でも写真での報告でも大丈夫です。
最初は、5分だけでもOKです。短い時間でも、「今日、勉強した」という事実は、立派な頑張りです。
長く撮る必要も、上手に撮る必要もありません。あなたの頑張りは、先生たちがちゃんと見ています。最初の一本が届いたら、先生たちはとても嬉しいです。
報告を送ってみると、「今日、自分は頑張った」という記録が残ります。それが、明日もやろうという気持ちにつながります。
頑張りを報告し合って、刺激し合える校舎へ
もっといろんな生徒が、頑張りを報告し合って、お互いに刺激し合っていく。そんな空気ができあがれば、羽沢校舎は、もっと成績が上がる校舎になれます。もっと楽しい校舎になれます。
この「頑張ろう」の空気を、みんなでもっと大きくしていこう!先生たちも全力で応援しています🔥
