10月4日、受験生激励会。
先生たち、卒業生の先輩はこの日のために
みんなに思いを伝えるためにめちゃめちゃ準備してきた。
EIMEIグループ最大のイベント、ただのイベントにしたくなかった。
君たちの「心が動く瞬間」を生み出したかった。
その想いで、この日を迎えた。
先輩の言葉

今年の先輩代表は、去年の今頃、君たちと同じ場所に座っていた一人。
周りとの差に悔しい思いをしながらも、
自分の努力の水準を上げ続けて、偏差値を大きく伸ばしました。
「すごいと思ってほしいわけじゃない。努力の可能性を知ってほしい。」
そして、
「マイナスに働く努力はない」
と、後輩たちの背中を押してくれました。
ひろっちからの話

ひろっちからは「大切な人のために頑張る」という話。
自分の為だけだと、簡単に言い訳できてしまう。
でも、大切な人のためなら、「今日はいいや」なんて気持ちにはならない。
お家の人が「勉強しなさい」と言うのは、心配で、たまらないからです。
だから、君たちにできることはひとつ。
お家の人を、不安にさせないこと。
言われる前に机に向かう。
自分から「自習室行ってくるね」と言って家を出る。
その一つひとつで、信頼を勝ち取る大切さを話してくれました。
よねからの話

エイメイ鶴瀬 塾長のよね(米本)からは、
10数年前、初めて受け持った受験生2人の話がありました。
合格の喜びも、悔しさも、支え合った日々も。
苦しい経験を乗り越えたからこそ、つかめるものがある。
そして、今年の受験生たちへ。
受験は、誰かにお願いされてするものではない。
自分の意思で、自分の未来のためにするもの。
「本気になることで、人生が変わる。」
先生たちも、全力で応えるから、努力したことは絶対に後悔させない。
生徒の感想
・目の前のことから少しずつ積みげていく。

・この環境でもっと頑張りたい

・心配させない、最高の結末を。


保護者様の感想
・塾を変えてよかった

・EIEMIに入って頑張っている

これまでも「変わりたい」と思ったことは何度でもあったはず。
でも、変われない、どこかで負けてしまう、約束を守り切れない自分がいた。
それでも、変わるチャンスはいつだってある。
まさに今、これを読んでる今この瞬間がその時なのかもしれない。
受験生としての自覚を胸に、EIMEI生として、走り出そう。
先生たちも、全力で伴走する。
みんなの本気を楽しみにしているよ。
