定期テスト、本当にお疲れさまでした!(まだこれからの子もいるね🔥)
結果に一喜一憂している人も、今は少しホッとしている人もいるかもしれません。
しかし、ここからが本当の「勝負」の始まりです。
次に俺らが目指す大きな山、それは「北辰テスト」です。
「まだ1,2年生なのに?」
と思う子もいるかもしれません。
でも、北辰テストは単なる模試ではなく、自分の立ち位置を客観的に知り、志望校への距離を測るための大切なツールです。
そして、この北辰テストを攻略するために、今から絶対に力を入れてほしいのが「理科」と「社会」です。
なぜ今、理社なのか?
その理由と、君たちのやる気を「マックス」にする考え方を伝授します。
1. 理社は「努力が100%反映される」最強の武器
国語、数学、英語は、積み重ねの教科。
身につけるまでに時間がかかる…。
でも、理科と社会はどうでしょう?
理科や社会は、特定の単元を集中的に攻略すればすぐに点数に結びつきます。
つまり、「やった分だけ、ダイレクトに偏差値が上がる」教科なのです。
「暗記が苦手だから……」と敬遠するのはもったいない!
理社で点数が取れるようになると、全体の偏差値が底上げされます。
この「目に見える成功体験」こそが、受験勉強を加速させる一番のガソリンになります。
2. 「後回し」にするライバルに差をつける
多くの1、2年生は、「理社は中3になってから詰め込めばいい」と考えています。しかし、それは大きな間違いです。中3になれば、主要3教科の演習量が増え、理社に割ける時間は驚くほど少なくなります。
周りがまだ本気になっていない今、理社を固める。 これだけで、北辰テストの順位は面白いように跳ね上がります。ライバルが「どうしよう」と焦り始める頃、君たちは余裕を持って応用問題に取り組んでいるはずです。
3. 未来の自分へのプレゼント
北辰テストで良い偏差値を取ることは、圧倒的な自信に繋がります!
「自分はやればできるんだ」
という確信は、これからの厳しい受験勉強を支える精神的な柱になります。
今の頑張りは、1年後,2年後の自分を助けるための最高のプレゼントなのです☝️
限界の先へ!「やる気マックス」で突き進もう
ここでタイトルの回収…!
定期テストが終わって、みんなが足を止めている今こそアクセルを全開にして差をつけるチャンス。
教科書を開く、用語を一つ覚える、計算問題を一問解く
その一歩一歩が、確実に志望校へと繋がっています。
「まだ早い」なんて言葉に惑わされないでください。
「今からやる」人が、最後に笑います。
理科・社会を武器にして、北辰テストで最高の結果を叩き出しに行こう!
先生たちは、本気の君たちを、全力でバックアップします✊
最高の景色を見るための第一歩を一緒に踏み出そう!
