【第二弾】2026の抱負~夢を語ることは、未来を変える第一歩~


ようせいです!
今回も、読んでいて「おぉ〜、いいじゃん!」と思わず声が出ちゃうような、熱い抱負が集まりました!


1. 自分の「土台」を整える!

まずは、自分の生活習慣やマインドをアップデートしようとしているこの目標。

  • 「早寝、早起きを身に付ける+やりたいことに挑戦する」(中3・女子)
  • 「時間を大切にする」(中1・女子)

これ、めちゃくちゃ大事。特に中1で「時間を大切にする」って気づけたのは素晴らしいし、受験を控えた中3で「生活リズムを整えて新しいことに挑戦する」という前向きな姿勢、本当に立派です!土台がしっかりすれば、結果は必ず後からついてくるよ。

2. 目指せ、文武両道の頂点!

勉強も部活動も、どっちもガチで取りにいくスタイル。最高にかっこいい!

  • 「人生の中で一番勉強頑張る+部活のコンクールで金賞取る(県大会)」(中2・女子)
  • 「テストで毎回70位以上を取る+野球で全国大会に出て、そこでベンチ入りする」(中1・男子)

「人生で一番勉強頑張る」なんて、なかなか言えることじゃないよね。その覚悟にシビれました!テストの順位や全国大会という高いハードルに自分から挑んでいく姿は、周りのみんなにも勇気を与えてくれるはず。その挑戦、絶対形にしようね。

3. 部活動に懸ける、真っ直ぐな想い!

結果にこだわる執念を感じる、熱い目標です。

  • 「部活で秋の大会からレギュラーを取る」(中3・男子)
  • 「部活でいい成績を残す」(中2・女子)

「レギュラーを取る」「いい成績を残す」と決めた瞬間から、練習に向き合う顔つきが変わるはず。熱い想いにようせいも胸が熱くなります!悔いのないように、一日一日を積み重ねていこう!


先生からみんなへ

今回みんなの抱負を聞いて感じたのは、「みんな、めちゃくちゃ良い顔して目標を語ってくれるな!」ってこと。

目標を言葉にできたなら、もう半分は達成したようなものです。あとは、どうやってそれを現実にするかだよね。

「ちょっと今日はやる気出ないな……」なんて時は、いつでも先生のところに来てください。みんなの「人生で一番頑張る1年」を、一番近くで支えていくのが先生たちの仕事です!

最高の1年にしていこう!

この記事を書いた人

陽生田中