受験生としての時間の使い方、覚悟、行動。
今日はそれをしっかり形にしている中3生を紹介します。
K.Aくん
授業で扱った内容を、その日のうちに学校のワークで実践。
「分かった」で終わらせず、「できる」に変える行動がもう身についている。
受験勉強は、こうした“当たり前の積み重ね”が一番強い。
このペースを続けられるのは、本気で合格を取りにいっている証拠だね。
N.Sくん
空手の1級審査に向けて、型も組手も本気で練習中。
勉強だけじゃなく、こうした厳しい場に自分を置いて挑戦しているのは本当にすごい。
「本番を想定して準備する」「逃げずに積み上げる」
この姿勢は、受験にも必ずそのまま生きてくる。
N.Kくん
毎日欠かさず、
“国語の文章問題+数学の基礎計算(1000問トレーニング)”の勉強報告。
派手さはなくても、これを“毎日”続けているのが何よりの強み。
基礎を軽視しない人は、最後に一番伸びる。
この継続力は、確実に差をつけている。
中3は、
「やる気がある」よりも「何をしているか」がすべて。
今日紹介した3人は、
ちゃんと行動で受験生をやっている。
このブログを読んだ中3のみんな。
次に名前が出るのは、君かもしれない。
行動で見せてくれ。
