【第四弾】2026の抱負~夢と目標をカタチに!未来へ進む5人の宣言~

こんにちは!ようせいです。 今回は、中学進学を控えた6年生や、勝負の年を迎える中学生たちの抱負を紹介します。 趣味も勉強も全力で楽しもうとする、みんなの「本気」が詰まっていますよ!


1. 「学び」と「推し事」の両立!(小6・男子)

「中学に向けて少しでも漢字を覚えたい。電車のレア車両を撮りたい。」

中学準備を意識しつつ、大好きな鉄道への情熱も忘れない。これぞ理想的な両立だね!漢字をしっかりマスターして、スッキリした気持ちでレア車両のシャッターを切る……そんな最高な春を目指して、今からラストスパートをかけよう!

2. 自分を律する「朝活」への挑戦(中2・女子)

「毎日6時の早起き」

シンプルだけど、実は一番難しい「自分との約束」だね。朝の時間は、誰にも邪魔されない最強の勉強タイムになります。毎日続けることで、学力だけでなく「やり切る自信」もつくはず。明日から、目覚まし時計と一緒に頑張ってみよう!

3. ストイックに限界を突破!(中1・男子)

「部活の記録で自己ベストを更新する!」

(本当はもっと具体的な数値を書いてくれていますが、秘密の作戦として心に秘めておきます!) 具体的な数字を目標にできるのは、日々の練習を真剣にこなしている証拠。その「本気のこだわり」があれば、勉強でも必ず大きな成果が出せるよ。自己ベスト更新の報告、待ってるぞ!

4. 努力の先にある「最高の景色」へ(中3・男子)

「高校に進学して青春する」

中3生にとって、これ以上のモチベーションはないよね!思いっきり「青春」を楽しむためには、まずは今の壁を乗り越えること。合格をつかみ取って、最高に楽しい高校生活をスタートさせよう。そのためのサポートは先生たちに任せて!

5. 数字で挑む、自分への挑戦状(小6・男子)

「漢検で150点以上を取る」

合格するだけでなく「150点以上」と具体的なスコアを目指す姿勢、素晴らしいです!目標を数値化することで、やるべきことがハッキリ見えてくるよね。一問一問を大切にするその丁寧さで、合格を勝ち取ろう!


先生からのメッセージ

みんなの抱負を見ていると、一人ひとりが「一歩先」を見据えて歩き出しているのがよく分かります。

「漢字を覚えたい」「早起きしたい」……そんな小さな積み重ねが、やがて「合格」や「自己ベスト」という大きな結果につながります。 一人でやるのが大変なときは、塾の仲間や先生たちがついているよ。

さあ、書いた抱負を現実にするために、今日からまた一緒に頑張っていこう!

この記事を書いた人

陽生田中